メディカルアクアのビジネスモデル

一歩一歩、進化し前進します。

ビジネスモデルについて

水の事業計画

ビジネスモデルは、大きく分けて3本のビジネスを柱を考えています。

水ビジネスは、水セクション(事業部)

人材ビジネスは、人材セクション

ITビジネスは、ITセクション

 

それぞれのセクションにさらに3本の柱となる事業を展開していきます。

それと同時に各事業が連携して相乗効果が生み出されるビジネスを優先的に進めていきます。

 

水セクションの3事業

・国内個人向け商品
・海外ボトリング工場
・水耕栽培事業


このビジネスモデルを真似したい方は、どうぞ真似して下さい。
このビジネスモデルを一緒に進めていきたい方は、手を組みましょう。


このビジネスモデルは最終的にはM2Mを目指したモデルです。*『B2B=BtoBです。弊社ではtoを2と表記いたします』
M2Mとは、弊社は今後B2BやB2CやO2Oの次に来るのは、マーケットとマーケット(M2M)が結びつくビジネスモデルが必ず来ると考えています。
例えば、『トヨタの販売網にパナソニックの家電販売される』みたいな。

 

国内向け販売

国内には、色々な水関連市場があります。
個人向けの水市場をまずは、考えています。
工業系は、データ蓄積と研究費が大きくかかるためまだまだ身の丈ではありません。
いつかやります。『今でしょ』といわれそうですがこの分野はお楽しみにしていて下さい。
では、自信満々の個人向け市場についてですが、弊社は、製造卸をメインにしています。
よって個人向けに販売をしていくのは、弊社ではありません。
新規事業の提案のページに書いています。
このビジネスモデルこそ浄水器メーカーや宅配水メーカーなどの市場に風穴を開けてしまう恐れのある事業内容です。

水の事業計画

海外ボトリング工場

弊社の海外展開は、輸出を中心にアジアに対して販路を拡大していきます。
その目的は、現地ボトリング工場での製造を始めるためのマーケティングにあります。
現地生産にこだわるのは、「水は、重い」からです。
新興国に輸出した場合、質・量・値段のバランスを考えた時に日本の水は、富裕層の方しか買えない価格になってしまします。
商売的には、良いと思うのですが私どもの志の部分では、その一歩先に進まなくては意味がないのです。
では、何故いきなり工場ではなく天然水を輸出するのは、口先だけのブローカー(ブローカーは、いい仕事と思っている)が多いからです。
工場を私たちのノウハウでやりたい外国企業は、「天然水ぐらい余裕で売れるだろ」と考えているからです。
販路や広告やそれらにかかる資金面などいきなり大きなハードルをクリアしてこそ現地ボトリング工場を実現できるのだと考えています。

水耕栽培事業


水とミネラルをコントロールして付加価値のある商品展開を目指します。
サプリメント ベジタブル計画です。
日本でノウハウを蓄積後は、食料難の各国(アフリカを中心に)にプラントとノウハウを輸出します。

これらのビジネスを如何に効率よく結びつけて行くのかが弊社のビジネスモデルの強みです。

 


この3つの事業は、2020年までの計画で進行中です。


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人材セクションの3事業

・外国人専用再就職支援
・企業向け人材に関する無料相談
・キャリア革命の人材紹介


外国人専用再就職支援

国内に居る外国人の再就職を支援する事業です。

ビザの申請や企業様へのマッチングなど外国人専用ハローワークです。


水の事業計画

企業向け人材に関する無料相談

人事の方をサポート

少子高齢化やAI化など人事環境や働くスタイルの変化は、スピーディーです。人口減少に伴い新卒者の売り手市場に優秀な人材の確保に苦労されているこの時代。弱気な企業人事戦略。はたして、そんなニンジンをぶら下げて就職してきた人々がその企業に定着するのか・・答えは、NOと思います。

では、初めから定着しないことを前提に人事を考えてみる。そう考えると、多くの選択肢と人事予算の圧縮(人事部の業績UPと同じ)で飛躍する企業になるはずです。

大企業様よりも中小企業様の方がこの状況は、深刻と思います。

弊社と共に解決できれば幸いです。

 

キャリ革命の人材紹介


ライフワークバランスを考えたらキャリアダウンも選択肢の一つ

 

 


人・もの・お金・情報は、事業の4要素

企業活動では、人が中心ですが業種により人と情報が一体となりロボット(AI)・物・お金と大きく変わる可能性のある事業領域です。じつは、どの分野より早く改革が始まっているのが人材ビジネスと弊社は考えています。

 

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ITセクションの3事業

・WEBページ制作(動画コンテンツメイン)
・AIの企画・開発
・IOTの企画・開発


このビジネスモデルは最終的にはC2Bを目指したモデルです。
C2Bとは、弊社は今後、水事業のM2Mを構築するきっかけに個人からの情報を企業が買う(C2B)ビジネスモデルが必ず来ると考えています。
例えば、『個人の健康状態の情報を健康食品会社が買う』みたいな。

 

WEBページ制作(動画コンテンツメイン)

ホームページの制作やショッピングページの制作なども含まれます。

企業の情報をどのようにターゲットに(伝えたい人)たどり着くのかを常に考えて事業展開をしていきます。

今の時代でいうとSNSなどが主流です。

SNSやBLOGを活用するには、ネタが必要です。

ネタを考え動画を制作しコンテンツにしていく・・・それがこの事業の主です。

動画コンテンツは、水セクションでも必要です。お客様への説明などを動画で行い簡単にわかりやすく説明していく。字幕をつければ世界中に瞬時に伝わる。

このノウハウを他業種様でも活用して頂けると確信しています。

ミネラル農法

AIの企画・開発

AIをうたっている企業や報道にを見ていると、それってAIなの?と思うモデルが多くあります。

人工知能と言うからには、演算スピードが今のコンピューターでは不可能と考えています。量子コンピューターが一般化されてくるといよいよ本格的なAI時代に突入。

 

では、この事業で何をするのか? 

 

AIのビジネスモデルを考えるには、各業種の専門的なノウハウがベースになります。

もちろん第3次AIブームにおいてディーププランニングによりノウハウは必要とされずに自分で勉強するといわれています。各企業様のノウハウをビックデータ化(喜怒哀楽を数値化する事を含む)して、データ化されたノウハウをいち早くグローバル化をして(グローバル化の障壁は、言語の壁のみ=簡単)来る新時代に今の業種での優位性(量子コンピューターになるまでのアドバンテージは、人が考える感情などを含めたノウハウの方が勝っていると考えています)を実現できればと考えています。

 

間もなく到来するAIとの共存の時代への流れ・・・弊社と共にイノベーションを起こしませんか?

IOTの企画・開発

IOT=身近な製品をインターネットにつなぐ・・みたいな

何でもかんでもネットにつないで、IOT化みたいな・・・

 

私は、意味なし

 

と思うモデルが多くあります。

 

例えば、

ベルトで健康状態を測定してネットにつなげる

携帯電話で健康状態を測定してネットにつなげる

腕時計で健康状態を測定してネットにつなげる

どれが残りますか?

そんなに色々いりますか?

センサーの開発こそ必要ですが・・・

私の答えでは、今の生活感を変えないで情報を得て便利になるがIOTの醍醐味と思います。

よってPCやテレビの前に座ったらカメラでその人の状態を把握するようなセンサーが健康管理部門のIOTでは必要とされる技術と思います。

 

この事業では、AIとの連携が先ほど述べたIOTの便利になるという部分で重要と考えています。

弊社は、IOTで得たデータをさらに分析して、より良い答えを導き出すAIとの連動をベースに企業様と手を組んで、さらにIT事業の主の考え『C2B』モデルを提案していきます。

C2Bモデルを持った企業は、同業種や異業種との連動によりM2Mモデルへの強力な武器になります。

IT化時代にアップルやGoogleやマイクロソフトなど新たな企業が生まれました。

 

AIとIOTにより時代は、もう一度シャッフルされます。

だからIT時代の巨人たちはこぞってこのビジネスに投資するのです。

シャッフルされないために・・・

 

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まとめ

皆さんの力が必要です。

わがまま企業メディカルアクアの志を応援していただける企業や人を大募集です。

 

点と点が繋がって線になりそして面になる。

この世の中に無駄なんて何もない行動することが次へのステップになる。

諦めなければ結果は、必ず出る。

 

上記から弊社の行動指針は、

『全ての現実は夢から始まった』・・・今ある製品は、誰かが夢を見たから存在している的な考え方

そして

『今ある物でベストの答えを出せ』・・・現実に向き合い最高の答えを出すために考える事

です。


宜しくお願い致します。

 

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